MRI社問題、被害弁護団説明会に1500人超


人間らしい事件だとつくづく思う問題です。

MRI社問題、被害弁護団説明会に1500人超

 米国の資産運用会社「MRIインターナショナル」(本社・米ラスベガス)による投資資金消失問題で、東京などの弁護士60人で作る被害対策弁護団が12日、同社の顧客向け説明会を東京都内で開き、1500人以上が詰めかけた。


どうやら、返却の意思は見せているということなのですが・・・・、

これはかなり難しい問題かもしれませんね。


そもそも、資産運用というものは、ぎりぎりである場合も多くあります。

為替の運用や株も同等でしょう。


すべては、増やしたいという欲が、全てを失う、というところまでに至ったこと。

お金の問題は難しいですね。


「欲」をかくことは、リスクも必ずあると思った方がよいのかもしれませんね。





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