幸福への近道 松原照子さんブログ転載 2011/4/22
Date: 2011.04.22 | Category: 世見 | Response: 0
皆様にお願いがございます。
パソコンが出来ず自分のブログさえあまり見る機会もなく、この度の週刊女性で自分の肩書きが、預言者・透視カウンセラーになっていて、かなり驚いています。
私は自分自身、預言者と思った事は一度もありませんし、「透視カウンセラー」と言わせて頂くほど、ご相談をお受けしてもいませんでした。
私は皆様が物事を見、又、耳で聞く事と同じで、自分が見えたり聞こえた事を信じ、皆様にはご理解をして頂きにくい方々を不思議な世界の方々と呼ばせて頂き、見えたり・聞こえたり・感じたまま、思ったままを書かせて頂いていると思っています。
私と逢って頂くと分かるのですが厳かな雰囲気も、賢そうなキャリアウーマンと云うタイプではありません。
人と逢える事が大好きで、お逢いすると大昔からのお知り合い的な感覚を持ち、おしゃべりでその場が楽しくなる事が大好き過ぎて、場が読めなく失敗も多く、この様な失敗とは別に私の失敗談は友人達の間で「本にしたら」が出るくらい、私の失敗したお話しは同じ事を何度話しても飽きないらしく、逢う度に話題になります。
性格は明るいと思います。
寧ろ、賑やかが適切語です。
血液占いのB型は私そのものと云う知人もいます。
一見しっかりしているように映るかも知れませんが、かなりの粗忽者で、気が強そうなのですが人から何か言われるとかなりシュン太郎になり、元気を取り戻すのに努力が要ります。
ファッションは年相応の服は嫌いで、娘が買い物をする店の物を着ています。
洋服は特にフリフリ大好き、下着も若者には負けていません。
ルックスですが、吉永小百合さんには随分と程遠く、吉本系です。
文章の誤字脱字は当たり前で、自分の事では泣かないのに人の事で大泣きをし、親切の押し売りをしては反省している自分では浪花節が良く似合う、オッチョコチョイな女性だと思っています。
でも、良い所のあるのですよ。
正義感と申しましょうか、自分が正しいと思うと損得なしで進んでしまいます。
何事にも「自分の人生だもの」が心の中の口癖で、自分の納得するまで意外と頑張ります。
勿論、昔は恋もしましたし浮名こそ流しませんがごく普通に体験もしています。
そら、あなたの周りにおられるでしょう。
少し目立つ変わったタイプのおばさま、その方が私だと思って下さい。
いいと思いますよ。
どこにでもいそうな中年女性、それが私です。
テレビの奥様は魔女だった的に書くと、ほんの少しだけ皆様方が見えにくいものが見えたり、聞こえたり、頭の中に浮かぶものがハッキリとしていて、形にすると「ピンポーン」と答が出たりする事があるだけの実は お照さん は普通のおばさまではなく、魔女だったのですってネ!(ここで笑い)
つらつらと書いてしまいました。
元に戻しますが、私自身、自分の事を預言者とか、透視カウンセラーとか、超能力者とか、霊能者とか、人から言われるのが大嫌いなのです。
こんな呼び方をされると自分は他の方と特別な気がして、寧ろその場から逃げたくなります。
あくまでも私は松原照子で、今は照(ショウ)さんと呼んで頂くだけで、心が弾むだけのあなたの家のお隣のおばさまなのです。
どうか皆様、私の事を特別な目で見ないで下さいネ。
それよりも、仲良しになって下さい。
私達はこの地球星に今、命を授かっている家族なのですものネ!
<追伸>私の失敗談は日記に書きますから、大笑いして下さいネ。
では又、明日。
週刊女性5月3日号の掲載記事について
Date: 2011.04.22 | Category: 世見 | Response: 0
5月3日号の週刊女性に私の事が掲載されていますが記事の内容の中に『危険な場所として「相模湾」「八王子」「御殿場」と云った地域が挙げられている』と書かれていますが、3月13日に書かせて頂いた事からの引用かと思います。
一度、私の書いてある物をお読みになってみて下さいませ。
少しニュアンスが違います。
問い掛けて
Date: 2011.04.22 | Category: 照の日記 | Tags:
ご自分の事で心の中がいっぱい・いっぱいになっておられる方はいませんか?
ご自分の心をご自分が虐めると、助けてくれる人はいませんよ。
先ずは、何がどれ程に辛いのかを、ご自分に話し掛ける事です。
同じ事ばかり考えていると、本当は何に悩んでいるのかさえも分からずに、心の中を暗くしているだけですよ。
以上です。
皆様にお願いがございます。
パソコンが出来ず自分のブログさえあまり見る機会もなく、この度の週刊女性で自分の肩書きが、預言者・透視カウンセラーになっていて、かなり驚いています。
私は自分自身、預言者と思った事は一度もありませんし、「透視カウンセラー」と言わせて頂くほど、ご相談をお受けしてもいませんでした。
私は皆様が物事を見、又、耳で聞く事と同じで、自分が見えたり聞こえた事を信じ、皆様にはご理解をして頂きにくい方々を不思議な世界の方々と呼ばせて頂き、見えたり・聞こえたり・感じたまま、思ったままを書かせて頂いていると思っています。
私と逢って頂くと分かるのですが厳かな雰囲気も、賢そうなキャリアウーマンと云うタイプではありません。
人と逢える事が大好きで、お逢いすると大昔からのお知り合い的な感覚を持ち、おしゃべりでその場が楽しくなる事が大好き過ぎて、場が読めなく失敗も多く、この様な失敗とは別に私の失敗談は友人達の間で「本にしたら」が出るくらい、私の失敗したお話しは同じ事を何度話しても飽きないらしく、逢う度に話題になります。
性格は明るいと思います。
寧ろ、賑やかが適切語です。
血液占いのB型は私そのものと云う知人もいます。
一見しっかりしているように映るかも知れませんが、かなりの粗忽者で、気が強そうなのですが人から何か言われるとかなりシュン太郎になり、元気を取り戻すのに努力が要ります。
ファッションは年相応の服は嫌いで、娘が買い物をする店の物を着ています。
洋服は特にフリフリ大好き、下着も若者には負けていません。
ルックスですが、吉永小百合さんには随分と程遠く、吉本系です。
文章の誤字脱字は当たり前で、自分の事では泣かないのに人の事で大泣きをし、親切の押し売りをしては反省している自分では浪花節が良く似合う、オッチョコチョイな女性だと思っています。
でも、良い所のあるのですよ。
正義感と申しましょうか、自分が正しいと思うと損得なしで進んでしまいます。
何事にも「自分の人生だもの」が心の中の口癖で、自分の納得するまで意外と頑張ります。
勿論、昔は恋もしましたし浮名こそ流しませんがごく普通に体験もしています。
そら、あなたの周りにおられるでしょう。
少し目立つ変わったタイプのおばさま、その方が私だと思って下さい。
いいと思いますよ。
どこにでもいそうな中年女性、それが私です。
テレビの奥様は魔女だった的に書くと、ほんの少しだけ皆様方が見えにくいものが見えたり、聞こえたり、頭の中に浮かぶものがハッキリとしていて、形にすると「ピンポーン」と答が出たりする事があるだけの実は お照さん は普通のおばさまではなく、魔女だったのですってネ!(ここで笑い)
つらつらと書いてしまいました。
元に戻しますが、私自身、自分の事を預言者とか、透視カウンセラーとか、超能力者とか、霊能者とか、人から言われるのが大嫌いなのです。
こんな呼び方をされると自分は他の方と特別な気がして、寧ろその場から逃げたくなります。
あくまでも私は松原照子で、今は照(ショウ)さんと呼んで頂くだけで、心が弾むだけのあなたの家のお隣のおばさまなのです。
どうか皆様、私の事を特別な目で見ないで下さいネ。
それよりも、仲良しになって下さい。
私達はこの地球星に今、命を授かっている家族なのですものネ!
<追伸>私の失敗談は日記に書きますから、大笑いして下さいネ。
では又、明日。
週刊女性5月3日号の掲載記事について
Date: 2011.04.22 | Category: 世見 | Response: 0
5月3日号の週刊女性に私の事が掲載されていますが記事の内容の中に『危険な場所として「相模湾」「八王子」「御殿場」と云った地域が挙げられている』と書かれていますが、3月13日に書かせて頂いた事からの引用かと思います。
一度、私の書いてある物をお読みになってみて下さいませ。
少しニュアンスが違います。
問い掛けて
Date: 2011.04.22 | Category: 照の日記 | Tags:
ご自分の事で心の中がいっぱい・いっぱいになっておられる方はいませんか?
ご自分の心をご自分が虐めると、助けてくれる人はいませんよ。
先ずは、何がどれ程に辛いのかを、ご自分に話し掛ける事です。
同じ事ばかり考えていると、本当は何に悩んでいるのかさえも分からずに、心の中を暗くしているだけですよ。
以上です。
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